| みんなは本当に偏った食生活になってたりしない? |
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| 自分が小さかった頃、健康に害がありそうなものが好きでした。例えば、舐めると舌が真っ赤になる飴や甘いジュース、油ぎとぎとのポテトチップスやフライドポテトなどとても好きでした。
私が昔嫌いだった食べ物は、お肉ではなく野菜でした。とりあえず、全部無理状態でした。料理の中に少しでもはいっているとダメな程、とっても野菜嫌いでした。
どうしても幼いころには食べれなかったものが、この歳になると、美味しく感じるんです。幼いころはいつも残していたピーマンなども、今では生でも食べられます。自分でも可笑しく感じます。
幼少期の食生活が、その後のその人の食べ物の嗜好に影響するものなのでしょうね。私の母の料理はしょっぱい味付けのものばかりだったので、大人になっても、濃い目の味つけが好きです。
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3月16日(金)11:43 | コメント(0) | 趣味 | 管理
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